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地元のみなさまのために
高品質で満足のいくサービスを提供して参ります
初回相談無料
兵庫県南あわじ市市福永563-22
受付時間 : 9:00〜20:00
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法律相談が初めての方でも安心してご相談ください
はじめまして、弁護士法人ひょうご あわじみらい法律会計事務所の代表弁護士藤井 貴之(ふじい たかゆき)です。
平成24年(2012年)司法試験に合格し、兵庫県(神戸市)、山口県(山口市)、東京都(港区)にて勤務弁護士として経験を積んだ後に、故郷である兵庫県にて当事務所を開設いたしました。
今後は、これまでの経験を生かして、地域の皆様のお悩みごとの解決のために尽力して参ります。
私はこれまで弁護士として、交通事故、遺言・相続、借金問題などの個人のご相談から、契約法務、商事法務、M&Aなどの企業・事業者のご相談まで、幅広く取り扱ってまいりました。
また、公認会計士試験にも合格しており、財務諸表監査やM&Aにおける財務DD(デューデリジェンス)に携わらせていただき、財務及び税務の観点からも総合的に対応することができます。
法律問題は、放置すると状況が悪化することがしばしばあります。
小さなことでも構いません。
ご希望の場合は出張相談も可能ですので、一人で思い悩まずに、まずはお気軽にご相談ください。
あわじみらい法律会計事務所
代表弁護士藤井貴之
Strong point
当事務所では、初回相談無料を実施しております。
営業時間外や土日祝日でも事前のご相談によりご予約可能です。
無料相談において、事件の見通しや事務所の雰囲気・ご相談者様との相性等をお確かめいただければと考えておりますので、まずはお気軽にお問い合わせいただき、当事務所の無料相談をご利用ください。
もちろん、初回相談においては無料であっても情報を出し惜しみすることなく、これまでの経験や専門的な知見に基づいた見通しをアドバイスさせていただきます。
当事務所は、借金問題、交通事故、刑事事件といった個人の問題から、商事法務、債権回収、労働法務、M&Aといった法人の問題まで、幅広く対応することが可能です。
代表弁護士は、個人法務、企業法務ともに十分な経験を積んでおります。
また、司法試験と並ぶ難関資格である公認会計士試験にも合格しており、監査法人・コンサルティング会社における財務諸表監査やM&Aにおける財務DD(デューデリジェンス)の経験がありますので、法的な観点だけでなく財務及び税務の観点からも専門家としてアドバイスすることが可能です。
当事務所の代表弁護士は、公認会計士試験に合格しており、決算書などの財務資料を用いる案件を得意としております。
企業間訴訟(損害賠償、株主代表訴訟、株価決定)、M&A(法務・財務・税務デューデリジェンス、事業承継、事業再生)、粉飾・不正調査・不祥事対応、社外取締役・監査役のほか、遺産相続(株価算定、相続対策)、破産(法人・個人事業者の申立・破産管財人)・私的整理、交通事故(会社役員・個人事業者の休業損害、逸失利益の請求)、離婚(財産分与・婚姻費用・養育費用)、労働法務(整理解雇)、債権回収(法人・個人事業者に対する民事執行)といった案件はどうぞ当事務所にお任せください。
交通事故や借金問題(債務整理)等のお電話での相談が可能な分野については、可能な範囲でお電話での無料相談にも対応いたします。
交通事故で突然治療費や休業損害の打ち切りを通告された場合や保険会社からの賠償金の提示が妥当かどうか判断できない場合、借金問題(債務整理)で支払がどうにもならない場合、自己破産するしか方法がないかどうか確認したい場合など、まずはお気軽にお電話にてお問い合わせください。
代表弁護士は、淡路島(南あわじ市)在住であるため、淡路島の地域事業に合わせた解決や淡路島在住の弁護士であることによる迅速対応が可能です。
なお、代表弁護士は、兵庫県出身で、神戸大学法学部を卒業し、神戸大学ロースクールを修了しました。司法試験に合格の司法修習も兵庫県(神戸地方裁判所配属)で行い、神戸市内の弁護士法人における弁護士として執務経験も経ております。
Column
メーカーや供給元から「販売店契約書」「特約店契約書」「代理店契約書」といった契約書案を渡されたものの、どこを確認すればよいか分からない。あるいは、自社商品の販売網を広げるために契約書を用意したいが、販売店・代理店のどちらの形にすべきか迷っている。このような場面は、供給する側でも、販売や取次を担う側でも数多く生じます。 結論から申し上げると、「販売店契約」「特約店契約」「代理店契約」と...
「原材料費や人件費の高騰で手当の見直しを迫られている」「賃金体系を成果を反映する形へ改めたい」「シフトや休日の組み方を変えたいが、従業員に何と説明すればよいのか分からない」――。会社を経営し、または人事労務を担当していると、賃金、労働時間、休日、勤務地といった労働条件の変更を検討せざるを得ない場面があります。 先に結論の方向性をお伝えすると、労働契約の内容である労働条件は、労働者と使...
人身事故を起こしてしまい、警察での実況見分や取調べを終えたものの、「このあと自分はどのような処分を受けるのか」「罰金で済むのか、裁判になるのか」「前科がついて仕事に影響しないか」と不安を抱えていないでしょうか。検察庁から呼出しの書面が届き、初めて事態の重さを実感したというご相談も少なくありません。 人身事故で問題となる代表的な犯罪が、過失運転致死傷罪です。この記事では、過失運転致死傷...
「スピード違反で赤切符を切られた」「無免許運転や飲酒運転で警察の取調べを受けている」「検察庁から呼出状が届いた」「家族が交通違反で逮捕された」――。ひと口に交通違反といっても、その場で反則金を納めれば終わるものもあれば、刑事事件として取調べや裁判に進むものもあります。いま自分(またはご家族)がどちらの手続にいるのかによって、前科がつくのか、免許はどうなるのか、仕事に影響するのかといった見通...
固定残業代(いわゆる「みなし残業代」)は、多くの会社で採用されている一方で、「求人票にどう書けばよいのか」「今の雇用契約書や就業規則で有効といえるのか」「従業員から未払残業代を請求されたが、支払った固定残業代で足りているのか」といった不安が生じやすい制度です。固定残業代は、書面を一つ整えれば足りるという単純な仕組みではなく、契約上の位置付け、通常の賃金部分との判別、時間外労働等の対価としての性...
まずはご予約ください。夜間/休日はご予約で相談可能
(初回相談無料 / 交通事故 債務整理は電話での無料相談が可能)
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当事務所は、どんなに些細なことでも相談できるよう、初回無料相談を実施しています。費用のことで不安がある方も、まずは一度ご相談ください。
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相談者様の悩み・ご要望をまずはお聞きし、解決方法を丁寧にお答えしていきます。
無料相談ではありますが、情報を出し惜しみすることなく、納得のいく解決案を提示いたします。
費用についてもご説明し、ご納得いただければ委任契約を締結させていただきます。
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弁護士にご依頼いただいた場合、裁判期日には弁護士が出廷いたしますので、ご本人が出席する必要はありません。
期日終了後、弁護士からは依頼者様には期日の結果を報告する期日報告書をお送りいたします。
ただし、尋問の際には、当事者の方や証人の方には裁判所に出廷いただく必要があります。
これに対して、相続や離婚などの家庭裁判所での期日では、調停委員会から弁護士だけでなくご本人の出廷が求められることがありますので、出廷いただく必要があります。
特に、離婚事件では原則としてご本人も出廷していただくよう求められることが多いです。
一般的な民事裁判や家事調停の解決には、1年くらいの時間がかかることが一般的です。
ただし、専門的知識を要する訴訟(医療、建築など)や複雑な訴訟、訴額の大きな訴訟では2年以上かかってしまうこともあります。
また、控訴審まで行う場合には、上記に追加して6か月以上の時間がかかることになります。
一方で、刑事裁判では、争いのない情状事件であれば、起訴後2ヶ月程度で判決に至ることが多いです。
ただし、一定の重大事件(殺人、強盗致傷など)では、裁判員裁判となり、公判前整理手続という準備手続の期間がありますので6か月以上かかることが多いです。
また、有罪・無罪を争う否認事件の場合には、数年の時間を要することが少なくありません。
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